認知症関連書籍 新刊案内 6/8

2018年5月24日

認知症を堂々と生きる – 終末期医療・介護の現場から

年をとると認知症になるのは当たり前。それは病気ではなく、長寿の証なのです――。
前作『欧米に寝たきり老人はいない』から3年、待望の第二弾!人生の最後まで、本人と家族が誇りをもって生きるために、高齢者ケアの最前線から直言します。

ブレインフィットネスバイブル 脳が冴え続ける最強メソッド

「100年使える脳」へ。話題の脳トレジム「ブレインフィットネス(R)」のプロデューサーとスタンフォード大学で脳トレ研究に従事した脳科学者の共著。<運動><知的刺激><食事><睡眠><ストレスケア><生活習慣><社会交流>など、今日からはじめられるブレインフィットネスアイデアが満載の一冊です。

改訂版 認知症に負けないために 知っておきたい、予防と治療法

高齢化社会の「今」と「これから」に欠かせない知識が盛り沢山!医療従事者だけでなく、介護・福祉関係者が説明・指導を行う際も活用できる一冊です。治療・予防法に注目が集まる「脳梗塞・認知症・運動器症候群(ロコモ)」について、医師が徹底解説をする三大疾患シリーズ・第2弾。

運転免許認知機能検査まるわかり本 75歳からの免許更新に備えよう

2017年から75歳以上の高齢者には、自動車免許更新時の「認知機能検査」が義務づけられました。本誌は、事前に検査内容を知り練習問題に取り組むことで、記憶力・判断力の状況を確認することができるよう模擬試験も掲載するなど、より実用的な内容です。落ち着いて検査に臨みたいシニアドライバーに向けた「認知機能検査」がわかる本!


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